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2007.03.22

あとがき

「はい、というわけで」

「夢の少女のあとがきを僕たち哲と彩人がお送りします」

「にしても、何故に今回はあとがきを?」

「作者が書きたかったからです!」
「…あ、そう」

「と言うわけで、今回はゲストとして作者が来てます!」

「え?何故に?」

「だって、これ書いたの僕じゃないし」

「あ、そうか」

「というわけでどうぞ」

「ど~も 作者です」

「うわ~軽いなぁ」

ここからは3人なんで、分かりにくいのでインタビューみたいに書きます

哲&彩人(以下彩)「よろしくお願いしま~す」

作者(以下作)「どもです」

彩「…ってかこれ書くの、予定よりかなり遅くなってるような…」

作「いろいろとありまして…(時間無いとか風邪引いたとか)とりあえず、すみません」

彩「時間も無いのでそろそろ内容に触れます」

哲「今回、この作品を書こうと思ったきっかけは?」

作「テスト勉強してたら、急に書きたくなっちゃったので」

彩「いや、勉強しろよ」

作「これでも、我慢したんですよ でも、忘れてしまう前に書きたくて」

哲「では、この話はいつ、思いついたんですか?」

作「実は、これは去年の夢を元にして書いたんですよ」

彩「と、いいますと?」

作「いや、なんかね、去年の冬くらいに女の子が電車の中で告白をするって夢を見たんですよ そのときに見た夢での設定では、高校生くらいの女子で、他にいたのは自分と、小さい男の子だけだったんです それを、小説用に書き直しました」

彩「う~ん 人の夢の話ほど面白くないものは無いっていいますけどね…」

作「…結局は自己満足になってしまいますかね」

哲「ま、それは読んだ人が思うことですから、おいといてっと 書いてて何か思ったことは?」

作「正直、めっちゃ恥ずかしかったです 俺が、本当に書きたかったのはこのなんともいえない雰囲気ですから、いいんですけどね」

哲「では最後に一言、どうぞ!」

作「俺が体験した感じを、少しでも他の人に伝えられたらと思います」

哲&彩「どーも、ありがとうございました」

作「こちらこそ」
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